
今回選手日記を担当させていただく山本惺一拓です。
「指導者から言われて印象に残っている言葉」というテーマで書かせていただきます。
自分が指導者から言われて印象に残っている言葉は、「氷はいつ溶けるかわからない」です。
氷はマイナス1℃までは一切溶けることはないけれど、それよりあたたかくなった瞬間に溶け始めるというものです。
この言葉をサッカーに重ね、早く溶けるように努力して、誰よりも成長したいと思います。
そして3年間、甘えず毎日意識高く頑張っていきたいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。