
今回、選手日記を担当させていただきます。1年の岡斗哉です。
自分の支えになっている言葉は、「受け身になるな、主体性を持て」です。
自分は試合中や練習中にうまくいかないと感じるとき、受け身の状態でプレーしてしまうことが多いです。また、サッカーだけでなく、いろいろなことに対して受け身でいるのは良くないことだと思っています。
主体性を持ってサッカーに取り組むことで、「今、自分は何をするべきか」を常に考えながらプレーできるようになります。そうすることで自然と声も出るようになり、プレーの質も良くなっていくと感じています。
新チームになって約3か月が経ち、裏選手権などの大会にも出場させていただきました。その中で、受け身になってしまい、自分の思うようなプレーができなかった試合もありました。
だからこそ、これからは受け身にならず、主体性を持って行動し、チームの力になれる選手になれるよう頑張っていきたいと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。