
飯塚高校サッカー部OBの村越凱光選手が、Jリーグの舞台でさらなる活躍の機会を広げています。
2月6日(金)より実施されていた「JリーグオールスターDAZNカップ」のファン・サポーター投票の結果、松本山雅FCに所属する村越凱光選手が、6月13日(土)にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催される「JリーグオールスターDAZNカップ EAST-B」の選抜メンバーに選ばれました。
村越選手は、飯塚高校サッカー部出身のOB(6期生、2020年3月卒業)として、卒業後もJリーグの舞台で挑戦を続けています。ファン・サポーターの投票によって選ばれるオールスターの舞台に立つことは、多くの人から期待を寄せられている証でもあります。
飯塚高校で力を磨いた選手が、卒業後も高いレベルの環境で成長を続け、Jリーグの舞台で存在感を示していることは、現役選手たちにとっても大きな刺激となります。
今後も弊クラブは、卒業生の挑戦を励みにしながら、選手一人ひとりが次のステージで力を発揮できるよう、日々の活動に取り組んでまいります。